「MarineTraffic」関連サービス

   私の管理する船,私が必要とする通知情報,ならびに,私に関する情報の登録・管理

  貴方が管理する船を登録出来ます.........登録すると、当該登録船舶の入出港関連情報やその他のイベント関連情報が、E-mailやSMSを通じて、アラート・メッセージとして受取る事が可能になります。また、地図上に、貴方が特別に興味の有る地点情報を登録する事もできます。さらに、貴方の写真情報の管理も可能です。なお、SMSアラート・メセージを貴方の携帯電話で受信する機能も備わっています。その場合には、本アプリケーションの貴方のプロファイル中your profileにSMSアラート・メッセージ対応の設定を正しく行なっていただくとともに、携帯電話会社に貴方の携帯電話が十分な量のSMSメッセージの受信が可能SMS creditsなアカウント登録となっているか確認してください。

   iPhoneやiPad用の「MarineTraffic」アプリケーション

  「MarineTraffic」アプリケーションは "iPhone"や"iPad" で利用可能になりました。今すぐに、その新しい機能をお試し下さい。ライブ・マップの表示、風予測、船舶や港の探索、自分の管理する船の情報収集、貴方の近隣状況の把握等に威力を発揮します。 単に「アプリケーション・ストアー」から"marinetraffic"を探しだすだけで利用可能です。あるいは、次のリンクからアクセスする事も可能です:http://itunes.apple.com/us/app/marinetraffic/id563910324

   アンドロイド向けの「MarineTraffic」アプリケーション

  「MarineTraffic」アプリケーションはアンドロイド系の通信装置で利用出来る様になりました。あなたの携帯デバイスの「Android Market」から "marinetraffic" を探して見てください。なお、別の方法としては、貴方の携帯電話でWebブラウザーを開き、次のリンクを開く事によっても利用可能です:market://search?q=pname:com.marinetraffic.android

   mAIS -「MarineTraffic」自己位置代替通報手段

  貴方は「MarineTraffic AIS」サポート・レシーバー群がカバーする以外の海域を航行する事がありますか? また、貴方の船にはAISトランスポンダーが搭載されていませんか? その場合には、「MarineTraffic」宛に貴方の船の位置情報をスマート・フォーンで伝える事が可能です。

   マップを組込む

  フル機能の「MarineTraffic」マップを貴方のWebページに組込みましょう。

   Google Earth

  Google Earth上で、リアルタイム的に大変効果的な形で船舶の位置を確認する事が出来ます。

   灯台便覧

  灯台ならびに航行援助施設の世界便覧:探索、編集ならびに新しい灯台やAtoNの追加Lighthouse Directory、灯台ギャラリーへの写真の追加 Lights Gallery、ライブ・マップ上への灯台情報の表示Lighthouses on the Live Mapが可能です。

   受信ステーション

  個別AIS受信ステーションに関して、海域のカバレッジ状況や、受信状況等に関する統計情報を提供することが可能です。その為にも、あなたのステーションを登録しませんか? 

   データ交換

  AISデータを生のNMEAメッセージなしは標準のJSON/XML形式のメッセージとして送受信して下さい。貴方が真に「MarineTraffic」への貢献者であると我々が判断した場合には、相互交換を条件として、貴方が希望する海域からの情報を分かち合う体制を整えています。 詳しくは「MarineTraffic」宛にコンタクトを取って下さい。

   Historical Data

  We keep archived data for some years. If you need a past snapshot of tracking data for a vessel, a port or an area, just let us know about your requirements by sending an email to info@marinetraffic.com.

   ディスカッション・グループ

「MarineTraffic.com」プロジェクト関連のいわゆる公開ディスカッション・グループです。 トピックスとして、AIS(Automatic Identification System)を用いた船舶のモニタリング、AIS情報の収集、デコード、情報共有に関する事、無線機器等がテーマとして扱われています。